外観は製造国により写真と異なる場合があります。商品によっては簡易箱でお送りすることもございます。内容量は詳細をご確認くださいませ。

バジルガードプラス小型犬用をシェア

フィラリア

バジルガードプラス小型犬用

高評価商品
1件のカスタマーレビュー
新型コロナによる配送遅延が生じています

在庫:入荷待ち

バジルガードプラスはカルドメックと同じ成分を含む、フィラリア予防薬です。体重11㎏までの犬が対象で、小粒の錠剤タイプで投与しやすい薬です。

使用対象 小型犬
対象サイズ 11~12kg
有効成分 イベルメクチン68mcg、ピランテルパモ酸塩57mg
症状 フィラリア、回虫、鉤虫
形状 錠剤
内容量 6錠/箱
保管方法 直射日光を避け、適切に管理された室内(15度~30度)で保管
ブランドBasil(バジル)

この商品の他のサイズ

購入数 一箱あたり 販売価格 獲得予定ポイント
¥2,998 ¥2,998 pt

入荷した際にお知らせのメールを送信します

購入数 割引率 一箱あたり 販売価格
10箱 16% ¥2,500 ¥25,000
4箱 13% ¥2,600 ¥10,400
人気 3箱 9% ¥2,700 ¥8,100
2箱 6% ¥2,800 ¥5,600
1箱 ¥2,998 ¥2,998

在庫切れのお知らせ

「バジルガードプラス小型犬用」につきまして、現在在庫が切れております。
入荷予定日は未定となっております。

お急ぎの方は、「バジルガードプラス小型犬用」と同じくハートガードプラス(カルドメック)のジェネリックを代替品として推奨しております。

  • キウォフハート小型犬用

    キウォフハート小型犬用

    タブレットタイプで餌などに混ぜやすいフィラリア症予防薬。ハートガードプラスのジェネリックなので安価な同等薬として大人気です。

また、「バジルガードプラス小型犬用」のブランド商品も代替品として推奨しております。

バジルガードプラス小型犬用のおすすめポイント!

  • 小粒で経口投与しやすい錠剤タイプです。
  • カルドメックのジェネリック商品なのでコストを抑えることができますが、予防効果は同じです。
  • 1か月に1回の投与でフィラリア予防、回虫・鉤虫の駆除が可能です。

バジルガードプラス小型犬用とは

  • バジルガードプラスは1月に1回の投与でフィラリアを予防することができるお薬です。
  • 細かく砕いてドッグフードに混ぜて投与することもできます。
  • カルドメックのジェネリック商品で成分も同じです。
  • バジルガードプラス小型犬用は体重が11㎏までの犬に投与することができます。
  • イギリスのバジルアニマルヘルス社の商品でです。
  • 1か月に1回決まった日に投与することで、フィラリア予防、回虫・鉤虫の駆除が可能です。
  • 成分は、イベルメクチンとパモ酸ピランテルです。
  • イベルメクチンは線虫類に効果のある駆虫薬でフィラリアや回虫などの内部寄生虫に効果があります。
  • パモ酸ピランテルはイベルメクチンと同様に線虫類に効果のある駆虫薬です。
  • 大きい薬が飲みにくい小型犬にも飲ませやすい錠剤タイプの薬です。
  • 皮膚につけるタイプの薬だと気にしてどこかにこすりつけて効果が心配という方にピッタリ
  • フィラリアは蚊に刺されることで感染する内部寄生虫です。予防しなければフィラリア感染が起こり、最終的に心臓に寄生してしまいます。
  • フィラリアは長さが20㎝前後の長さににある寄生虫で、心臓に寄生することで様々な症状を引き起こします。
  • 感染初期はほとんど症状がなく、末期になると咳や腹水、暗赤色の尿などの症状が起こります。
  • フィラリア症は急激に症状が悪化して亡くなることもありますが、予防できる病気です。
  • バジルガードプラスを1か月に1回投与することで感染したフィラリアの子虫が血管内に侵入する前に駆虫し、恐ろしいフィラリア症から愛犬を守ることができます。
  • バジルガードプラスはフィラリア症だけでなく、消化管内寄生虫の回虫や鉤虫も駆除することができます。
  • 回虫は長さが10㎝程度でオスとメスがおり消化管に寄生し、下痢の原因などになります。
  • 鉤虫は長さが1.5㎝程度の小さめの寄生虫ですが、血便や下痢の原因になります。
  • 消化管内寄生虫は虫卵を口から取り込むことで感染しますが、虫卵は小さく肉眼で確認することは難しいため定期的に駆虫することが大切です。
  • フィラリア、ノミ、マダニ、消化管内寄生虫など犬が健康に過ごすために必要な予防はたくさんあります。それぞれを別々の薬で行うと大変です。バジルガードプラスは1か月に1錠で「フィラリア」「回虫・鉤虫」の予防が一緒にできます。予防は簡単に確実にできるのが一番です。

バジルガードプラス小型犬用のご使用方法

  • 血液検査を必ず行い、フィラリア感染がないことを確認してから投与してください。
  • 嘔吐や下痢、その他体調不良があるときに投与しないでください。投与に関しては、獣医師に相談し判断を仰いでください。。
  • 体重を測り、11㎏までであることを確認して下さい。。
  • 本剤を投与し、嘔吐や下痢などの消化器症状や皮膚の痒みが起こった場合は、投与について獣医師と相談してください。。

生後6週間以上の犬に使用してください。

該当サイズを一か月、1個を投与

  • バジルガードプラス小型犬用:11kg以下
  • バジルガードプラス中型犬用:12kg~22kg
  • バジルガードプラス大型犬用:23kg~45kg
  • 45kg以上の犬に対しては、これらの錠剤を適切に組み合わせて使用してください。

※よく噛ませてから飲ませるようにしてください。噛まずに飲み込んでしまう癖がある犬は、予めお薬を砕いて投与することをお勧めします。

01

箱からシートを取り出し、シートから1錠取り出してください。

02

直接飲ませるか、フードに混ぜて投与してください。投与後は飲み残しがないか確認してください。

03

残りのシートは手の届かない場所に保管してください。

動物病院で手に入れる場合

動物病院でフィラリア予防薬を手に入れる場合は、薬代金以外に診察料や検査費用が必要になります。
初診の場合
診察料:1000~1500円
フィラリア検査料:1500~2000円
薬代金:1000~1700円
(日本販売のフィラリア予防薬の一番小さいサイズは5㎏までのものが多いですが、バジルガードプラスの小型犬用は11㎏までですので注意してください。)
合計金額: 3500~5200円
薬のみの場合は処方料が必要な病院もあります。処方料は300~500円が多いようです。
また、地域や動物病院によって金額は変わります。

バジルガードプラス小型犬用のご使用上の注意

  • 本剤は効果・効能で定められた以外の目的で使用できません。
  • 本剤は定められた用量を守って投与してください。
  • 投与前には必ずフィラリア検査を行ってください。
  • フィラリア検査の結果、フィラリア感染が確認された場合は本剤の投与が可能かどうかは獣医師の判断に従ってください。
  • フィラリア症にかかっていることを知らずに本剤を投与した場合は、ショック症状が起きる可能性があります。
  • コリー、シェルティ、ボーダーコリー、シェパード、コリー系雑種、シェパード系雑種はイベルメクチンに対する感受性が高いため、中毒症状を起こす場合があります。これら犬種に対して投与する場合は必ず獣医師に相談してください。
  • 必ず血液検査にてフィラリア感染の無いことを確認した上で与えてください。フィラリアに感染したペットに投与すると、ショックを起こしたり死亡する事があります。
  • ご使用の際に、1つずつ取り出してください。残りの錠剤は箱にもどして保管してください。
  • 直射日光を避け、適切に管理された室内(15度~30度)で保管すること。
  • 小児の手の届かない場所に保管すること。

オーナーの方への注意事項

  • 誤って薬剤を飲み込んだ場合は、直ちに医師の診察を受けること。

ペットへの注意事項

  • 投与前には健康状態について検査し、異常のある犬には投与しないでください。
  • 本剤の投与前にはフィラリアの有無を検査してください。
  • フィラリア感染がある場合は、フィラリア予防に関しては獣医師の指示に従ってください。
  • 離乳前の子犬には投与しないでください。
  • 食欲不振、嘔吐、下痢、元気消失、歩様異常、痙攣、流涎、皮膚の痒みなどがみられることがあります。速やかに獣医師の診察を受けてください。
  • 本剤とほかのフィラリア予防薬や内部寄生虫の駆虫薬と併用しないでください。
  • 過剰投与または投与量不足にならないように、投与前には体重測定してください。

保管上の注意

  • 小児の手の届かないところに保管してください。
  • 直射日光を避け、高温にならない場所に保管してください。
  • 食品と同じ場所に保管しないようにしてください。

使用禁忌・併用禁忌

  • コリー犬及びその系統の犬、シェパード系統の犬に対し、イベルメクチンが神経毒性を示す場合があります。この系統の犬に投与する場合は慎重に投与し、投与する前に獣医師の判断を仰いでください。
  • ほかのフィラリアの予防薬、内部寄生虫の駆除薬と同時に投与しないでください。
  • 疥癬やアカラスの治療中でイベルメクチンを投与しているときには使用しないでください。

命に関わる病気、犬フィラリア感染症とは?

犬フィラリア感染症は、蚊が媒介する犬糸状虫や犬心臓糸状虫など“犬フィラリア”と呼ばれる寄生虫が、犬の肺動脈や心臓に寄生して発生し、それらの“犬フィラリア”が寄生することで、血液の流れが悪くなり、場合によっては死に至ることもある恐ろしい病気です。

関連商品

バジルガードプラスのラインナップ

執筆者/ 参考資料・出典

平松育子
参考資料・出典

ペットくすりがお得で安心な理由!

  • 100%正規品保証!

    ペットくすりの商品は大手製薬会社の厳しい審査基準を通過した100%正規品。安心してご利用いただけます。

  • 10年以上の運営実績!

    たくさんのお客様に支えられて、ペットくすりは運営歴10年を超えました。個人輸入が初めての方でも豊富な実績が安心を保証します。

  • 発送済み荷物の追跡可能!

    「海外からきちんと荷物が届くのか不安」という方でも、発送済みのお荷物は一つ一つ追跡番号が付き、追跡できるので安心です!

  • 獣医師に無料で相談できる!

    お薬選びや使い方などで迷ったとき、獣医師に「無料で、何度でも」相談できるのはペットくすりだけ!(サービスの詳細はこちら

  • 買えば買うほどお得に!

    ペットくすりでは、一度にたくさん買えば買うほど一箱あたりの金額がお安くなるシステムを取り入れています。まとめ買い・多頭飼いに嬉しい制度!

  • ポイントが貯まる!

    お客様の購入金額に応じて次回使えるポイントが貯まります!購入金額に応じてポイント還元率も増え、とってもお得♪

カスタマーレビュー

1 レビュー | 評価 5.0 / 5
星5つ 100.00%
星4つ 0%
星3つ 0%
星2つ 0%
星1つ 0%

100% のお客様がこの商品をオススメしています

一緒にこちらの商品もいかがですか?