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エナカルド錠ジェネリックエナラプリル2.5mg

心不全
  • ブランド: UKジェネリック
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  • 消費期限: 2019-09-30
数量 1つあたり 販売価格
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エナカルド錠ジェネリックエナラプリルのおすすめポイント

  • 僧帽弁不全などの心疾患の犬の症状改善ができます。
  • 信頼のある「エナカルド錠」のジェネリックです。
  • 長期投与可能で、効果が安定しています。

商品概要

  • Dexcel Pharmaは1968年に設立されたイスラエル最大の民間医薬品会社です。アメリカやイギリス、ドイツなど世界30か国以上で販売され、信頼のできる会社です。
  • 心臓は一度悪くなると生涯投薬を続けるようになります。本剤はエナカルド錠と同じ効果で治療費を抑えることができ、飼主様への負担を減らすことができます。
  • エナカルド錠ジェネリックエナラプリルは犬用心不全治療薬として開発されたエナラプリルのジェネリックです。
  • 本剤は心不全を改善する薬でACE阻害薬に属します。
  • 投与は1日1回で、投与日数に制限がないため長期間投与が可能です。
  • 投与開始から臨床症状改善までに時間がかからず、早く体調回復が望めます。
  • 本剤を投与することで、体調が安定し少しでも長生きすることが可能です。
  • 僧帽弁閉鎖不全と診断された場合の第一選択薬になります。
  • 左心房と左心室の間には僧帽弁という弁があります。この弁の閉鎖がうまくいかなくなる病気が僧帽弁閉鎖不全です。
  • この病気になると、咳が激しく出るようになります。また、症状が悪化すると呼吸困難、チアノーゼといった症状を伴い治療をしなければ症状はさらに悪化します。
  • ACE阻害薬は体内の血圧を上昇させる物質の作用を阻害し血圧を下げる薬です。
  • アンジオテンシンⅠがアンジオテンシンⅡになるときにアンジオテンシン変換酵素が作用します。
  • アンジオテンシンⅡは血圧上昇や心筋の肥大に関与します。
  • アンジオテンシン変換酵素の働きを阻害し、アンジオテンシンⅠからⅡに変換させないことで心疾患の状態悪化を抑制します。
  • 体重1㎏あたり0.25~0.5㎎で1日1回の投与です。症状によって量が変わりますので獣医師の指示に従ってください。
  • 本剤は小粒の錠剤で、投薬しやすい剤型です。
  • 僧帽弁閉鎖不全などの心疾患の悪化を遅らせ、生活の質の改善にエナカルド錠ジェネリックエナラプリル2.5mgは効果的です。

動物病院で手に入れる場合

日本の動物病院で「エナカルド錠ジェネリックエナラプリル」と同様の効果のある薬を購入する際には必ず検査が必要になります。本剤を投与すると血圧が低下するため検査なしで内服すると思わぬ副作用が起こることがあります。投与に注意を要する薬です。

  • 初診料:1500~2000円
  • 診察料:500~1000円
  • 処方料:300~500円
  • 検査料:12000~15000円(レントゲン撮影、心電図、血液検査を行った場合)
  • 薬代金:4000~5000円(1か月あたり)

心疾患の薬は継続投与する必要があり、投与後症状が改善したからと投薬を中止すると悪化します。また、心疾患は進行する病気ですので進行を止めることや完全に元の健康な状態に戻すことは困難です。症状が進行するにしたがって薬の種類が増えていくため、治療費や検査代金が増えかなりの費用負担になります。

エナカルド錠ジェネリックエナラプリルのご使用方法

  • 本剤は要指示薬であるので獣医師の指示や処方箋に従って投与すること。
  • 本剤の目的以外の投与はしないでください
  • 定められた用法、用量を必ず守ってください
01

7錠が1シートになっていますので、慎重に1錠取り出します。朝または夜のどちらかに決めて、1日1回投与してください。いずれの時間帯に投与するかは獣医師の指示を仰いでください

02

できるだけ直接飲ませるようにしてください。

03

取り出した後のシートは適切な保存方法で保管してください。

エナカルド錠ジェネリックエナラプリル2.5mgのご利用の目安

お薬は使用前に必ず獣医に相談してからにご使用下さい。
犬には1ポンドごとに0.25mg(1kgごとに0.5mg)を1日1回か2回経口で与えるのが一般的です。
猫には1ポンドごとに0.12-0.25mg(1kgごとに0.25―0.5mg)を1日1回か2回経口で与えるのが一般的です。

ご使用上の注意

  • 投与方法や投与量については獣医師の指示に従ってください
  • 心疾患の改善を目的とした薬なので獣医師の診察を必ずうけてください
  • 投与したのちに体調の異変が起こった場合は速やかに獣医師の診察を受けてください
  • 体重を測り、投与量の過不足がないようにしてください。
  • 妊娠中、授乳中の投与はできません。妊娠の疑いがある場合は必ず検査を受けてください。

オーナーの方の注意事項

  • 薬剤を誤飲した場合は、特に症状がなくても直ちに医師の診察を受けること

ペットへの注意事項

  • 大動脈狭窄、僧帽弁狭窄と診断された場合には投与できません。かえって症状が悪化する可能性があります。
  • 妊娠中、授乳中の犬への投与は控えてください
  • 授乳中にやむを得ず投与する場合には哺乳をやめ人工哺乳に切り替えてください
  • 腎機能が低下している場合には定期的に血液検査を行い、腎臓の機能が悪化していないか確認してください。悪化の傾向がある場合は獣医師の指示に従ってください
  • 肝臓の機能に問題がある犬の場合は、投与は慎重に行ってください。
  • 本剤を投与する場合は少量から開始し、増加の必要があるときには体調の変化に注意し慎重に行ってください

副作用

  • 本剤を投与すると血圧が下がるので虚脱が起こることがあります。
  • 初回投与後や増量したときに異常が起こりやすいので注意してください
  • 本剤の投与で嘔吐や下痢その他の異常が起こることがあります。何か異常を感じた時には獣医師の診察を受けてください
  • ほかの薬と同時に投与する場合は獣医師に確認をとり、その指示に従ってください

保管上の注意

  • 子供の手の届かない場所に保管してください。
  • 室温で保存し、遮光状態で保管してください。
  • ペットの手の届かない場所に保管してください。
  • その他の薬品と区別がつくようにして保管してください

使用禁忌・併用禁忌

  • スピロノラクトンなど利尿剤と併用するとカリウムが上昇することがあります
  • 他の血圧を下げる薬と同時に服用すると血圧が下がりすぎることがあります。注意してください。
  • 非ステロイド性消炎鎮痛剤と併用すると血圧を下げる力が弱くなったり、腎機能が悪化している場合はさらに悪化することがあります。

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執筆者/ 参考資料・出典

獣医師:平松育子
参考資料・出典

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商品情報
メーカー UKジェネリック
有効成分 マレイン酸エナラプリル2.5mg
内容量 28錠
形状 円形の錠剤
カスタマーレビュー
4 レビュー | 評価 4.5 / 5
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