バイク?仔犬のころから乗ってます
イギリス人フラーさんはジャックラッセルのスマッジを彼女がまだ3ヶ月の仔犬のころからバイクに乗せて
ちょくちょく旅行に出かけていました。
今スマッジは3歳。成長と共に旅行の距離と時間を延ばし、だんだん強くなっていきました、と
フラーさん。
そして今、彼らはなんとヨーロッパ横断に挑戦しています!
チェコ共和国をまわり、これからフランスに向かうそうです。
1人でバイクもいいけれど、やっぱり相棒がいたほうが旅は楽しいですよね♪
しかしヨーロッパ横断…ウラヤマしい!
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太りすぎです・・・
オーストラリアのタロンガ動物園野生動物病院ニュータウンに
1羽のワライカワセミが運ばれてきたとき、
スタッフは「雛が巣から落ちて運ばれてきた」と思ったそうです。
公園の近くに住む住人がこの飛べないワライカワセミを発見したとき、
飛べないので犬に狙われており、保護しました。
始めは怪我で飛べないと思ったそうですが、
実際は太りすぎで飛べなくなったというのです(驚)
どのくらいあったかというと、通常の1.4倍!
近所の住民がバーベキューのソーセージなどの人間の食べ物を食べていたのが
こんなに大きくなってしまった理由・・・
野生動物には食べ物を与えてはいけませんね!
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ンガググッ
お口につめすぎではないですか!?
オスのオランウータン、ランゴは先週末、イースターのお休みの日
動物園を訪れた人や園の人たちとお祝いをしました。
色付きゆで卵、ココナッツ、マシュマロなど、
普段では食べられないご馳走がたくさん!
うれしくって、もうひとりじめ!
喉に詰まらせないように、きをつけて~!
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世界の幸運なペット その1
ゴールデンのマックくんは英国のワイト崖40フィート(約12メートル)からの落下後、前脚2本骨折、骨盤打撲、肺の圧迫の重傷を負ったものの生き延びることができました。
12メートル・・・3階くらいでしょうか。でも崖から落ちたとなると、ただビルの3階から落ちるよりもダメージが大きいでしょうから、笑顔が出るくらいに回復してるのはすごいことなのでしょう!良かったね、マック♪
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下を見てもへっちゃら!犬のスカイダイビング
1万フィート上空からわんこがスカイダイビングに挑戦しました!
でもこのわんこはただのわんこではありません。
彼はオーストリア政府のもとで訓練している、超おりこうなエージェントなのです。
2月17日から3月4日、14ヶ国からノルウェー集まった8,500名の兵士画が集って行われた、
3週間の訓練に参加しました。
このベルジアン・シェパードはスカイダイビングのあと無事に
地上に着陸することができました。
「彼はそのへんの新入りの兵士よりもよっぽど利口だよ、
彼らは高さよりも、飛行機のエンジン音に敏感だね。
高い場所は恐れない。人間とは違ってただ景色を楽しんでいるよ。」
彼は4本足のチームメンバーとして、人間のメンバーと同じくらいの
高い地位についていますが、不必要に危険な仕事はさせないように
されているそうです。
もし私が同じ訓練チームにいたら、このわんこは間違いなく私の
上官になるでしょう・・・
わたしは高所恐怖症なのです・・・








